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D5127号機のナンバープレートになります。
『男はつらいよ』望郷篇に登場
寅さん、及び鉄道ファンの私にとって本当に手に入れたかったナンバープレートの一つでした。
縦20.0cm 横65.5cm 厚さ1.3cm
昭和12年1月8日/金川崎車輌兵庫
NO.1741 新製
昭和46年3月30日/火
廃車(小樽築港区)
1970年公開の『男はつらいよ』シリーズ、第5作『望郷篇』は、その中でもかなり鉄分の濃い作品です。物語の前半で小樽築港機関区が登場し、寅さんが機関助士の青年(石田役、松山省二)を訪ねる場面があります。勢いに乗った寅さんがデゴイチの運転室に乗り込み、運転士に怒られる。タクシーでデゴイチを追いかける。保存鉄道ではない、生き生きとした蒸気機関車の日常が描かれています。
この時に使用されたナメクジのD51が今回出品させていただきましたD5127号機になります。
石田が機関助士として乗務する機関車。走行シーン、運転台展望、石炭の投炭の場面があります。
函館本線の小樽〜小沢/間を驀進するD5127を、寅さんの乗ったタクシーが追いかける
『男はつらいよ』シリーズは全48作。ほとんどの作品で鉄道の情景が出てくるため、鉄道ファンにも人気の高い作品です。
‼️( 写真での自己判断になりますが、多分27号機の正面のプレートでは無いかとおもわれます。
写真4.5.6.16.17枚目にもみられます製造時の砲金の流し痕が残っています。
煙室扉取り付け部分辺りにも写真ではわかりませんが薄っすらと熱による変色がみられます。
くれぐれも、確約するものではありませんのでご理解下さい。)
状態も良く、裏面、側面とも煤煙は程よく残っております。
写真にてご覧ください。
こちらの商品は以前、鉄道部品店にて購入いたしました商品です。
正真正銘、実装品の砲金性のナンバープレートになります。
最後までご覧いただきありがとうございました。
こんな逸品をコレクションとしていかがでしょうか。商品の情報
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
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